【追加すると便利な機能】バーチカルブラインドのオプション

追加すると更に便利なバーチカルブラインドのオプション
バーチカルブラインドを取り付ける時に、ちょっとしたオプションの追加をすると、バーチカルブラインドの活用の幅が広がります!取り付けを諦めかけていた場所にも、オプション次第で、有効な取り付け方法が見つかります。是非、ご活用ください。
バーチカルブラインドには、数多くのオプションを用意しています。ご発注時に選んで頂けるものから、備考欄に明記いただくもの、事前にお見積り頂きたいものがあります。
■ルーバー(羽根)のオプション
ルーバーの重なりを多くして光漏れを軽減
■メカのオプション
①操作バトンの追加
②片開きの2台を並べ、両開きのような重なりで製作する「連窓片開き仕様」
③レールを2つに分けて発送「レールジョイント仕様」
■取り付けオプション
バーチカルブラインドのカーテンレール取り付け
【ルーバーのオプション】
ルーバーの重なりを多くして
光漏れを軽減
(追加料金:通常価格の20%UP)
ルーバー(羽根)の重なりを多くして光漏れを軽減する「オーバーラップ仕様」のオプションです。通常ルーバーの重なりは1cmですが、オプションで3cmに変更します。
ご希望の場合:品番・サイズ等を明記の上、こちらの【お問い合わせフォーム】までお問合せください。

バーチカルブラインドも遮光生地が豊富にラインナップされていますが、構造上、ルーバー(羽根)とルーバーの間にはミリ単位の隙間が生まれます。ここから、光を多少感じてしまいます。(間から外が透けて見えるような隙間ではないので、ご心配いりません)
少しでも光漏れを軽減するために、こちらのオプションでは通常1cmのルーバー同士の重なりを3cmに変更ができます。価格は製品価格の20%UPとなります。
WEB上での案内が難しいため、ご希望のお客様には別途ご案内致します。
【操作法別対応表】

【メカのオプション】
①操作バトンを追加
(追加料金:+¥2,500(税抜)
通常片側1本の操作バトンを、もう1本反対側に追加します。2本になる事で、両側から操作が可能になります。
ご希望の場合:ご発注時のカートのオプションを選択ください。

操作バトンはルーバー(羽根)の角度を調整する時や、ルーバーを開閉する際にも使用します。
操作コードを使用しなくても、これ1本で開閉が可能なので、両側にバトンを付ければ、両方から開けられ便利です。
通常の仕様は、左右で指定した位置に操作バトンが付きますが、こちらと反対側に追加するオプションとなります。掃出し窓などで、どちらからも出入りしたい時などに、バトンを追加して、両側にバトンを用意しておくと便利です。

【操作法別対応表】

【メカのオプション】
②片開きの2台を並べ、
両開きのような重なりで製作(無料)
片開きの2台を並べ、両開きのような重なりで製作する「連窓片開き仕様」のオプションです。
ご希望の場合:ご発注時のカートのオプションを選択ください。

開口部の広い窓など、1台で大きなサイズのバーチカルブラインドを製作できないこともあります。こんな時、2台で分けて製作する際、2台の重なった部分を1台で製作したように隙間なく、製作することが可能です。
片開きのバーチカルブラインドを2台製作して、2台並べた時、両開きのような重なりを作ることができるイメージです。
※注意点:片開き1台目・左操作左寄せ 2台目・右操作右寄せの2台の組み合わせのみ対応可能です。
※2台を発注の際、「連窓片開き仕様」と備考欄に明記ください。備考欄確認後メールにて、対応の旨の連絡も致します。
【操作法別対応表】

【メカのオプション】
③レールを2つに分けて発送
(追加料金:通常価格の10%UP)
長物の搬入が難しい場所へ、ヘッドレールを2つに分けて発送する「レールジョイント仕様」のオプションです。対応サイズ製品幅は2010~5000mmです。
ご希望の場合:こちらの【お問い合わせフォーム】までお問合せください。

2010mmを超えるバーチカルブラインドを発注頂く際、搬入が難しい場合もあります。そんな時、メカのヘッドレール部分を2つに分けて発送することが可能です。こちらでエレベーターなどでの搬入も可能になる場合もあります。
【操作法別対応表】

【取り付けオプション】
バーチカルブラインドの
カーテンレール取り付け
(追加料金:1台500円(税別)
既存のカーテンレールへバーチカルブラインドを取り付けするオプションです。専用の「カーテンレール取り付け補助金具」を使います。
ご希望の場合:ご発注時のカートで「カーテンレール取り付け補助金具追加」を選択ください。

バーチカルブラインドは、「カーテンレール取り付け補助金具」を使用することで、既存のカーテンレールに取り付けることが出来ます。
取り付け方法は簡単です。更に、カーテンレールの中に入っているランナーも取り出すことなく取り付けも可能です。
※カーテンレールの許容荷重によっては取り付けが難しい場合がございます。レールのおおよその許容荷重や取り付け方法を確認したい方は下記リンクをご覧ください。
【操作法別対応表】

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