ビスが取り付けられない場所におすすめのブラインド

ビスが打てなくても取り付け可能な方法3種
ビスが打てない場所や、窓枠の前にカーテンレールがあり取り付けが難しい場合などに便利な、ビスを使わない取付方法、【突っ張り式】【カーテンレール付け】【窓枠専用金具付け】3種のアルミブラインドをご紹介します。
水回り、浴室にも対応した水に強いアルミブラインド。細かい部品まで耐水性のメカを採用しています。幅360mm〜・高さは110mmから製作可能。
» 突っ張り式の採寸方法はこちら
» 突っ張り式の取り付け方法はこちら

オプション部品の「カーテンレール取付金具」を使えば、カーテンレールにブラインドが取り付け出来ます。賃貸にもおすすめ。対応可能なカーテンレールはこちらをご覧ください。
» カーテンレール取り付けの採寸方法はこちら
» カーテンレール取り付け方法はこちら

↓カーテンレール取り付け可能なアルミブラインドの一部です。取り付け可能なアルミブラインドはカート内の取付方法項目に「カーテンレール取り付け」がありますので、選択ください。※対応外のブラインドもございます。
「窓枠専用金具(グリップブラケット)」で、窓枠(木部)・木枠に取り付けができます。窓はもちろん、棚や部屋の目隠し・間仕切りにもおすすめです。
» 窓枠専用金具付けの採寸方法はこちら
» 窓枠専用金具の取り付け方法はこちら



















