ビスが取り付けられない場所におすすめのブラインド

ビスが取り付けられない場所におすすめのブラインド3種類。

賃貸でも安心!
ビス留めできない場所に取り付け可能なアルミブラインド

下地がない場所や、ビスが使用できな場所、窓枠の前のカーテンレールを利用して取り付けたい場合など、ビスを使わない3種類の取り付け方法をご紹介します。こちらであれば、取り付けを諦めていた場所や、賃貸物件など、取り付ける場所の可能性が広がります。

タイル面やビスが打てない場所に、突っ張り式のアルミブラインド

窓枠内に突っ張って取り付けるアルミブラインド

突っ張り式のアルミブラインドは、水回り、浴室など、穴あけできない窓枠内に、バネを突っ張ることで、取り付けができます。水に強い耐水性の部品で作られています。幅360mm〜・高さは110mmから製作可能。

» 突っ張り式の採寸方法はこちら
» 突っ張り式の取り付け方法はこちら

突っ張りタイプのアルミブラインドの取付方法です。カーテンレール取付金具という専用の金具を使い、カーテンレールに固定します。
  • 【プロ仕様】突っ張り・耐水アルミブラインド
  • 【プロ仕様】★格安シリーズ★突っ張り・耐水アルミブラインド
  • 【プロ仕様】突っ張りタイプ耐水アルミブラインド(木目調)
  • 【プロ仕様】突っ張り・光触媒・耐水性のアルミブラインド

既存のカーテンレールに、専用金具で取り付ける

既存のカーテンレールに、専用金具で取り付ける

既存のカーテンレールにアルミブラインドを取り付けることが可能です。オプション部品の「カーテンレール取付金具」を使用することで、取り付けが可能です。賃貸のご物件でも人気の取り付け方法です。対応可能なカーテンレールがあるので、こちらをご覧ください。
» カーテンレール取り付けの採寸方法はこちら
» カーテンレール取り付け方法はこちら

アルミブラインドのカーテンレール付け取り付け例。カーテンレール取り付け金具という専用金具を使います。

↓カーテンレール取り付け可能なアルミブラインドの一部です。取り付け可能なアルミブラインドはカート内の取付方法項目に「カーテンレール取り付け」が選べるようになっていますので、こちらを選んでください。

  • 【プロ仕様】定番:アルミブラインド
  • 【プロ仕様】★格安シリーズ★アルミブラインド
  • 【プロ仕様】木目調:アルミブラインド人気商品
  • 【プロ仕様】メタリック調:アルミブラインド

木部の窓枠や木枠に取り付け可能。窓枠取り付け専用金具付きアルミブラインド

ビス不要で木枠に取付可能!
専用金具付きアルミブラインド

ビスで穴あけ不要で、「窓枠専用金具(グリップブラケット)」を使用して、窓枠(木部)・木枠に取り付けが可能です。窓はもちろん、棚や部屋の目隠し・間仕切りにもおすすめの取り付け方法です。

» 窓枠専用金具付けの採寸方法はこちら
» 窓枠専用金具の取り付け方法はこちら

窓枠に取り付ける専用金具(グリップブラケット)の取り付け方。1、窓枠専用金具を取り付けます。2、アルミブラインドのブラケットを取り付けます。3、ブラインド本体を取り付けます。
  • 賃貸物件でも取り付け可能・窓枠専用金具付きアルミブラインド
  • 賃貸物件でも取り付け可能・窓枠専用金具付きアルミブラインド/フッ素加工
  • 賃貸物件でも取り付け可能・窓枠専用金具付きアルミブラインド/光触媒
ビスが取り付けられない場所におすすめのロールスクリーンはこちら
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